

神戸ゆかりの美術館
ゴジラとは、何か。
2024年に生誕70周年を迎えたゴジラは、誕生からいまに至るまで数々の映像作品として描かれてきました。それぞれの時代を象徴しながら、手がける監督によって異なる存在として我々の前に姿を現してきたゴジラを一言で定義することはできません。 この『ゴジラ・THE・アート展』は映画の枠を超えた多様なアートによってゴジラを表現する展覧会です。現代に生きる国内外のアーティストたちが「ゴジラとは、何か。」という問いに対し、自身の答えをアート作品として展示します。
アーティスト
・GODZILLA THE ART by PARCO vol.4参加アーティストのOliver Payneは本展への出品を見送ることとさせていただきました。
作品を楽しみにしていただいた来場者の皆様には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
みどころ
国内外の第一線で活躍するアーティストによる絵画、彫刻、写真、
パフォーマンスなど様々なジャンルの新作が集結



会場限定!
東宝映像美術によるゴジラとアートが融合したジオラマ
&本展のために制作された特別映像


会場特設ショップにゴジラ・ストアが出張開店!
展覧会オリジナルグッズも多数販売!


開催概要・アクセス
| 展覧会名称 | 『ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展』 |
|---|---|
| 会期 | 2026年7月5日(日)〜9月6日(日) 休館日:毎週月曜日(7月20日は開館)、7月21日(火) 開館時間:10:00~17:00(入館受付は16:30まで) |
| 会場 | 神戸ゆかりの美術館 〒658-0032 神戸市東灘区向洋町中2丁目9-1 ※電車 JR「住吉駅」、阪神「魚崎駅」乗り換え、六甲ライナー「アイランドセンター駅」下車南東徒歩3分 ※バス 阪急「御影駅」南側から、みなと観光バス131系統で「アジアワンセンター」下車南へ徒歩5分 |
| 主催 | 神戸ゆかりの美術館、神戸新聞社、サンテレビジョン、GODZILLA THE ART実行委員会 |
| 後援 | ラジオ関西 |
| ゼネラルプロデューサー | 養老孟司 |
| 報道関係お問い合わせ | 「ゴジラ・THE・アート展」広報事務局(ネネラコ内) E-mail:godzillatheart-kobe@nenelaco.com |
チケット情報
料金表 / ADMISSION
| 一般 | 大学生 | 高校生以下 | |
|---|---|---|---|
| 前売券 | 1,800円 | 900円 | 無料 ※学生証、生徒手帳などをご提示ください |
| 当日券 | 2,000円 | 1,000円 |
※障がい者手帳、またはスマートフォンアプリ「ミライロID」ご提示の方:無料
※前売券の販売は2026年7月4日(土)まで。
グッズ付きチケット
「GODZILLA THE ART限定ムービーモンスターシリーズ ゴジラ(1954)雛型」付きチケット
6,220円
ゴジラシリーズ第1作『ゴジラ』(1954)に登場するゴジラの造形を検討するために作られた雛型を再現したフィギュア (税込定価4,620円)とのセット券。現在の姿とは違うデザインから、ゴジラの原点を感じることができます。

「ゴジラ・THE・アート展開催記念 | HAZEオリジナルTシャツ(Lサイズ)」付きチケット
9,300円
ニューヨークの伝説的なアーティスト兼デザイナーであるエリック・ヘイズが本展のために描き下ろしたオリジナルデザインです。

※「GODZILLA THE ART限定ムービーモンスターシリーズ ゴジラ(1954)雛型」と「ゴジラ・THE・アート展開催記念 | HAZEオリジナルTシャツ」は展覧会グッズショップで販売予定です。
※予定枚数に達し次第販売を終了します
取り扱いプレイガイド
■ チケットぴあ(セブンイレブン)
購入ページ:https://w.pia.jp/t/godzillatheart/
Pコード:687-454
■ ローソンチケット(ローソン・ミニストップ)
購入ページ:https://l-tike.com/godzilla-exhibition/
Lコード:54150
■ CNプレイガイド(ファミリーマート)
購入ページ:https://www.cnplayguide.com/godzillatheart/
電話:0570-08-9999(10:00~18:00/オペレーター対応)
■ イープラス
■ セブンチケット(セブンイレブン)
購入ページ:https://7ticket.jp/s/115264
セブンコード:115-264
■ アソビュー!
注意事項
- 鑑賞の妨げとなりますので、携帯電話はマナーモードに設定し、通話はご遠慮ください。
- 会場内でのメモは鉛筆のみご使用いただけます。
- 会場内の一部の作品は、フラッシュなしでの静止画の撮影が可能です。三脚や自撮り棒の使用、長時間の撮影など、他のお客様の鑑賞を妨げるような行為はご遠慮ください。撮影された写真の二次利用について、神戸ゆかりの美術館は一切責任を負いません。
- 展示作品や壁に触れないでください。
- 会場内では係員の指示にしたがってください。






